ビタブリッドCフェイス 危険

ビタブリッドCフェイスは肌に塗るものなので、どうしても危険性が気になりますよね。ビタブリッドCフェイスの危険性を調べました
MENU

ビタブリッドCフェイスって危険なの?確かめてみた!

 

 

ビタブリッドCフェイスはこれまでの化粧品とは違う!と言われていますね。

 

それはビタブリッドCフェイスはパウダーになっていて化粧水や水と混ぜるから。

 

確かに化粧水などと混ぜて顔に塗るというのはあまり聞いたことがありません。

 

そんな新しい化粧品と言われているビタブリッドCフェイス。

 

 

気になるのがその白いパウダーって安全なの?危険性は無いの?という事です。

 

口コミではビタブリッドCフェイスを使用するようになってお肌が変わった!

 

など良い口コミもありますよね。

 

そんなに良いなら何か危険なモノ使っているんじゃ・・なんて心配している人もいるでしょう。

 

 

そこでビタブリッドCフェイスは安全な化粧品かどうかを調べてみました。

 

どんな成分で作られているのか?

 

危険な成分は使われていないか?

 

 

気になる方はぜひチェックしてみて下さいね!

 

 

危険性はどう?ビタブリッドCフェイスの成分をチェック!

 

それではビタブリッドCフェイスに危険な成分は含まれていないか見ていきましょう。

 

 

まず最初に答えを伝えたいと思います。

 

ずばり!

 

ビタブリッドCフェイスは「危険な成分」は含まれていませんでしたよ!

 

どんな成分を使っているか明確にしていますし、その成分にも危険性のあるものはありません。

 

 

聞いたことの無い成分もあると思いますが成分と簡単な成分説明をしていきますね。

 

 

これがビタブリッドCフェイスの成分!危険性はナシ!

 

 

「成分アスコルビン酸」

 

この成分はシミの原因と言われるメラニン生成を抑えたりする役割があります。

 

 

「酸化亜鉛」

 

この成分は紫外線から肌を守る役割があります。

 

 

「ステアリン酸グリセリル」

 

シャンプーやトリートメントなどにも使われる成分です。

 

天然由来の合成界面活性剤で化粧品の品質を維持するために使われます。

 

化粧品にもよく使われています。

 

 

「ナイアシンアミド」

 

あまり聞いたことが無い成分だと思いますがビタミンの1つです。

 

肌荒れや乾燥などを防ぐのに必要なビタミンです。

 

 

「アセチルグルコサミン」

 

この成分もあまり聞いたことが無いかもしれません。

 

肌の潤いを維持するにはヒアルロン酸は欠かせません。

 

そのヒアルロン酸の生成を促すのがこの成分になります。

 

 

「セリン」

 

アミノ酸のひとつです。

 

もともと肌の角質層にはセリンが含まれています。

 

肌の保湿には欠かせない成分がセリンです。

 

 

「ベタイン」

 

ベタインもセリンと同様でアミノ酸のひとつです。

 

肌の保湿には欠かせない成分で化粧品にはよく使われていますね。

 

 

「加水分解コラーゲン」

 

肌の潤いには欠かせないコラーゲンのひとつです。

 

 

「アデノシン」

 

コラーゲンの生成を助ける役割があるのがアデノシンです。

 

 

「アラントイン」

 

綺麗な肌を維持するには肌の再生が欠かせません。

 

このアラントインは炎症を抑えたり、肌の再生を促進する役割があります。

 

 

ビタブリッドCフェイスの成分をチェックしてのまとめ!

 

ここまでビタブリッドCフェイスの成分を紹介しました。

 

聞いたことが無い成分もあったと思いますが危険な成分などはありません。

 

それぞれの成分に役割があるという事を紹介しました。

 

 

パウダーだから危険なのかな?と思う人はいたかもしれません。

 

しかしビタブリッドCは副作用があるような危険な成分は使用していませんので安心して下さいね。

 

 

こちらの公式サイトでも成分をご覧頂けます。

 

気になる方はこちらからもぜひチェックしてみて下さいね!

 

⇒ビタブリッドCフェイスの公式サイトはこちら


このページの先頭へ